映画短評
イーサン・ホークはオスカーに値する!
今なおタイムリー。ラストは考えさせる
言葉の重みを感じるラブストーリー
モフモフじゃない生き物もいっぱい
資本主義と家父長制の不条理を風刺する痛烈なブラック・コメディ
看護師という職業へのリスペクトを禁じ得ない!
芳根京子の声優の才能、大きく開花では?
ティモシー・シャラメが難しい人物像を体現
人生の転落に斬新なアプローチで迫った、監督「らしい」一本
「志村、後ろ後ろ!」と叫びたくなるヤバ過ぎるピタゴラスイッチ
なぜか90年代の深夜番組、才気走った『欲望の食卓』を思い出す
『GotG』×『べビわる』な新感覚!
ひたすら圧倒される「もうひとつのバージョン」
個人発信の時代に、自己表現の初心を問う
痛快なお江戸版アベンジャーズ
“抵抗の詩”として打ち上がる独自の美
ふたりの女性の美しい友情物語が感動的な形で完結
独創性を追求し、アニメならではの表現で冒険も
予想を裏切り続けるエンタメ性たっぷりのスリラー
大胆な演出で挑戦状を叩きつける、異色の法廷スリラー
『ロスト・イン・トランスレーション』に対する回答
ここまで感情移入できないキャラクターも珍しい
見せ場でいっぱい