A・ベニング、人間ドラマへ出演決定
アネット・ベニングが『ビーイング・ジュリア』(原題)へ出演することが決まった。この作品はウィリアム・サマセット・モームの小説「劇場」の映画化で、30年代後半のロンドンの劇場を舞台に恋愛においての愚行と復讐をドラマティックに描く人間ドラマだ。監督は『ミーティング・ヴィーナス』のイシュトヴァン・サボーがあたり、脚本は『ドレッサー』のロナルド・ハーウッドが手掛ける。撮影は来年5月からヨーロッパで行われる。
アネット・ベニングが『ビーイング・ジュリア』(原題)へ出演することが決まった。この作品はウィリアム・サマセット・モームの小説「劇場」の映画化で、30年代後半のロンドンの劇場を舞台に恋愛においての愚行と復讐をドラマティックに描く人間ドラマだ。監督は『ミーティング・ヴィーナス』のイシュトヴァン・サボーがあたり、脚本は『ドレッサー』のロナルド・ハーウッドが手掛ける。撮影は来年5月からヨーロッパで行われる。