タダ飲みが当たり前?バーで支払いを求められたリンジー・ローハンがヒステリー
ロサンゼルスのバーで飲み物代を請求されたリンジー・ローハンがわめく、どなるのヒステリーを起こしたという。
目撃者がピープル誌に語ったところによると、リンジーは友人と一緒にロサンゼルスにあるクラウン・バーで楽しんでいたとのこと。「リンジーは厨房にズカズカと入り込んで、ものすごい値段のシャンパン2本を手に戻ってきた。友人と2人でシャンパンを飲み干した後、バーテンダーが請求書を渡したとたんキレたんだ。バーテンダーにどなりまくって、周囲にいる人をもののしっていた。でもバー側は支払うよう主張したため、彼女は友人に電話をしてクレジットカード情報を聞いていたよ」と目撃者は語っている。
午前2時半ごろにバーを後にしたリンジーは、「わたしは飲み物代なんて支払う必要はない人なのに、信じられない!」とくり返し、タダ飲みが当たり前なのにお金を払わされたことでプライドが傷つけられたようだ。