映画『コンフィデンスマンJP プリンセス編』キャスト・あらすじ・予告編【まとめ】

長澤まさみが主演を務める人気シリーズ劇場版の第2弾『コンフィデンスマンJP プリンセス編』が7月23日より公開。ここでは本作のあらすじやキャストをまとめて紹介する。(編集部・中山雄一朗)
あらすじ
世界有数の大富豪フウ家の当主レイモンド・フウが亡くなった。遺産をめぐり火花を散らしていたブリジット、クリストファー、アンドリューの3姉弟の前で執事トニーが発表した相続人は、誰もその存在を知らない隠し子“ミシェル・フウ”だった。ミシェル捜しが続く中、10兆円ともいわれる遺産を狙い、世界中から詐欺師たちが“伝説の島”ランカウイ島に大集合。ダー子、ボクちゃん、リチャードの3人もフウ家に入り込み、華麗にコンゲームを仕掛け始めるはずが……。
キャラクター(キャスト)紹介

ダー子(長澤まさみ)
美しきコンフィデンスウーマン。

ボクちゃん(東出昌大)
真面目で小心者の若きコンフィデンスマン。

リチャード(小日向文世)
百戦錬磨のコンフィデンスマン。

五十嵐(小手伸也)
腕利き(?)コンフィデンスマン。ダー子ラブ。

モナコ(織田梨沙)
ダー子に弟子入りした“子猫”。

コックリ(関水渚)
身寄りのない内気な少女。ダー子の新たな“子猫”。

ちょび髭(瀧川英次)
変幻自在の協力者。

鈴木さん(前田敦子)
ダー子の“子猫”。

ブリジット・フウ(ビビアン・スー)
フウ家のわがまま長女。

クリストファー・フウ(古川雄大)
フウ家の冷酷無比な長男。

アンドリュウ・フウ(白濱亜嵐)
フウ家の自由奔放な次男。

ホテルの支配人(滝藤賢一)
フウ家の遺産争いに巻き込まれる。

ユージーン(濱田岳)
謎の画家。

ヤマンバ(濱田マリ)
悪徳詐欺師。

元某国大統領夫人(デヴィ・スカルノ)
キーパーソン?

城ケ崎善三(石黒賢)
悪徳美術商。

ホー・ナムシェン(生瀬勝久)
悪徳芸能プロモーター。

トニー(柴田恭兵)
フウ家の執事。

レイモンド・フウ(北大路欣也)
フウ家の当主であり、世界有数の大富豪。

スタア(竹内結子)
ダー子の敬愛する美しき詐欺師。

ジェシー(三浦春馬)
天才恋愛詐欺師。ダー子とかつて恋仲?

波子(広末涼子)
ハニートラッパー。

赤星栄介(江口洋介)
日本のゴッドファーザーと呼ばれるマフィアのボス。
(C) 2020「コンフィデンスマンJP」製作委員会