映画短評(215ページ目)
超常現象研究家夫妻が心霊探偵へと進化!
ムーミン世界が、この人の創造であったことを強烈に納得
ジョーダン・ピールである意味
超骨太
お祭り
水俣の前にニューヨークの片隅で
SNS時代のメインストリームの狂騒は影も濃い
一般市民の命より、企業と政治の癒着が優先される万国共通の怖さ
強烈なメッセージを野心的な形で伝える
最後には甘く、ときめく気持ちになる
「カウンター・カルチャー伝道師」としてのジョニデ先生
監督と主演者の真っ当な共闘に好感
ガイ・リッチーはストイックに徹してもカッコイイ
ありのままの自分を摸索する少女を温かく見つめた佳作
保守的なアメリカ中西部にも多様性を!
地球と人類を救うのはキノコかも
聾唖者の女性を危機に追い詰めるのは殺人鬼だけじゃない!
国境を越えた熱い友情を描くリアルな冷戦スパイ映画
キノコ・菌類の世界がこんなにも可能性に満ちているとは!
気骨に支えられた今見るべき力作
ノンストップで突っ走る共生社会スリラー
水俣病を忘れてはいけないと再認識しました
そうだった、ムーミンの作者はモランやスナフキンも描いていた