映画短評(41ページ目)
ネット上のカオス、それはリアルのカオス
『インクレディブル・ハルク』は要復習!?
目が離せなくなる浅野忠信劇場
このタイミングで製作された意義
幽霊の切なさ、哀しみも心を締めつける、新タイプの癒しホラー
新たなキャプテン・アメリカが真髄を見せる
ハリソン・フォードの出番と見せ場がたっぷり
やはりキャプテン・アメリカブランドは信頼できる
これぞ映画作家のオートフィクション!という醍醐味
映画を建築物のように組み立てる
心を閉ざしたふたりの大人の不思議なめぐりあい
悪夢のようなどこかに放り込まれる
度胸と暴力でのし上がっていく移民の若者を描く
“映画に愛された”者=マッツのウエスタン風北欧歴史劇
キーパーソンは『ありふれた教室』の女教師
その王道さが涙腺を直撃
またも、映画の神に愛された松村北斗
混沌とした現代を不気味に映し出す唯一無二の怪作
上映時間に尻込みせずに是非!
出逢ってしまった男と男と女
今、ネットで起きていること
生きるため加害者となった被害者の実話
タイムリーかつタイムレスなテーマを語る