映画短評(261ページ目)
レクター博士から30年。名優の進化は、ついに神レベルに到達
英国の個性派オヤジ俳優2人の奇人ぶりが絶妙
多様性のストライクゾーンぎりぎりを突く現代の寓話
好調な韓国映画界の片隅で
ステイホーム・ホラーの定番化を予感
『エイリアン』シリーズへの愛情を買う
改めて見つめたい器の歴史と人類の知恵
オドラマ・システムでの上映で見たかった
なりすまし聖職者が信仰の本質をつく
イランの街や刑務所の匂いも伝わってくる、異様な「濃密」感
低予算でもアイデアとキャストで良い映画は作れるという例
ベルギー映画らしい、だいぶ不思議な恋物語
ロックダウン下で、見守ることしかできない恐怖
老人ギャングが咲かせた最後の一花は美しいのか?
一年の計は元旦にあり、恋の計は大晦日にあり?
戦場で生き延びることを妨げるのは敵だけではない
英国が誇る名優たちが、ズラリ揃った絵ヅラを観るだけで壮観
みんなの恋の物語
うねる物語
家族のカタチ
青く透き通った光に満ちた光景が物凄い
疫病が蔓延する地球を捨てる日が来るのかも
性的嗜好は人それぞれ。他人のセックスを笑うな!