映画短評(58ページ目)
36年後に同じテイストをキープさせる、強烈な執着が愛おしい
リディアの物語は、そのままティム・バートンの物語
大統領選挙の年に観られるべき一本
悪趣味なティム・バートンが還ってきた!!
ふたりが楽しんでいるのは伝わってくるが
クライマックスの受け止め方は分かれるかも
地味だが良質な王道系スラッシャー映画
アクション映画の見応えと世界の今がシンクロ。これぞ表現の見本
新たな政治の季節/2020sの『日本春歌考』
監督の少々ねじれたユーモア感覚を再認識
スカッとする退魔コメディーアクション
歴史的キーパーソンを対象化して狂気の発生源を思索する
かなりの部分が真実にもとづく驚きのダークコメディ
機械生命体のみが存在する世界の感触が味わえる
主演の少女は「マチルダ」のあの子!
実写でなくなったこと。それは納得の流れ。キャラの体温は上昇
A・ガーランド監督×A24流儀のブロックバスター風刺活劇
直近2作がわかりやす過ぎた? 原点回帰の突飛感
いつもの日々の中で、人間が立っているところ
「ちょうどいい面白さ」の見本!
ダンスシーンが圧巻の正調娯楽映画
選挙をしてる場合じゃない!? 田舎町の血まみれ狂騒
演じていたはずの、違う誰かになっていた!?