映画短評(56ページ目)
宙ぶらりんの日々、名付けたくない気持ち
久しぶりのエンタメ時代劇
ストレートなアイドル映画
老いても魅力的な2人の背後で、空も海も美しい
けっして心地の良い物語ではない
意欲と野心たっぷり。ふたりの組み合わせは面白い
ツッコミどころも「芸」となるシャマランの本領
歌唱力抜群のキャストが揃う楽しいミュージカル映画
怖いことが起きる前も十分面白い
リアルさたっぷりで怖い。戦争を美化しないのも良い
ロードムービー×ヒロインの成長物語も見どころ
1970年代のショービズ界の空気感も再現!
少年の本人にも分からない気持ちに、胸が痛くなる
名優の“最後”の姿は有無を言わさず瞼にやきつく
青春からの卒業式
あえて、ファンタジーになりすぎない
めくるめく“魅惑の悪意”で作ったロールケーキ
凝視され呈示される、忘れられぬ「永遠と一日」
阪元裕吾はやっぱり「心情」と「詩情」が撮れる監督!
驚くほど完成度が高いファウンドフッテージ系ホラーの快作
「今、内戦が起きたらこうなる」を体感
ニューメキシコ州のナバホ族コミュニティをリアルに描く
おかしな映画が好きな人は絶対に見逃すべからず!